受付とイベントの始まる13:00前に河辺駅に到着。「かべ」と読むとは知らずに、「かわべ」だとばっかり思っていた。
駅からまっすぐ南に歩いて10分ほどで会場である青梅市総合体育館に到着。設営中の会場が気分を盛りたてる。
受付を済ませてナンバーカード、参加賞のTシャツを受領。出口でもらったスポーツ報知特別号は参加者名簿だけで一紙になっていた。
13:00から製粉会社の主催によるパスタ・カーボ・ローディング・パーティがあるというので、会場の入り口に並ぶ。すでにすごい列ができあがっていて大盛況。20分ぐらいでやっと会場に入れたので、出されたミート・スパゲッティを腹に掻き込む。パスタ・カーボ・ローディング・パーティという割にはあれだけ並んだのに、スパゲッティは一皿だけ(苦笑)。でも、バナナとコーラはおかわり自由で、出口ではレトルトスープ2種類をくれたという大判振る舞い。
体育館に戻ると既に開会式が始まってイベントの真っ最中。霞台中と吹上中の合同による吹奏楽の演奏、三田りょうの青梅マラソンの曲「春呼ぶ祭典」と、ステージがにぎやかしい。
途中で翌日走る予定のジョグノートで知合ったソレイユのママさんとソレイユさんに遭遇。初対面だが、同じ大会で走り、また共通の友人があることもあって、話が弾む。同じくジョグノート友達でこちらも初対面の地元のYさんも登場。こういう交流が楽しい。
しばし歓談の後、明日の健闘を誓って分かれる。会場入り口付近では、男声合唱によるシューベルトの「野ばら」も。
体育館に戻ると伊藤会による和太鼓演奏。勇壮でよく練習していたが、体育館の中での太鼓は、音の響きが似つかわしくない気が。それ以上に、10分早く始めているのにそれに加えてさらに予定よりも10分よけいに時間をとり、会の主宰者もへたくそな話をだらだらしていたのにはあきれてしまう。時々、ああいう周りに迷惑をかけていながら平気でいる輩がいるのだが、ああいう大人にはなりたくないものだ(苦笑)。
その次にはTEAM JCDAによるチア・ダンス。
そして10分押しで東洋大学陸上競技部の川嶋伸次監督によるトーク・ショー。
盛り沢山な内容によるプレ・イベントだった。歴史ある大会だけに前日からの盛り上がりもすごいものだと感心。
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リンクしたのに、表示されてなく、やっと今夜、パパさんのブログが正式に公開リンクできました。未公開リンク・・・ってなに?って感じでしょうが、機械苦手なので、質問は受け付けません。青梅の配布はとりやめにして、東京マラソンでの配布の数をふやすことにしました。
お天気わるく、傘をもっているところ、わたされたら迷惑かなーと思い。
パパさんに会えなくて残念ですが、また練習会か東京マラソンで会いましょう。
今日はうちの千葉県でも雪が舞っているし、足の調子もあるのでDNSを決めました。現地には行こうと思っています。
イメージで言うと怒られそうですが、青梅マラソンよりは東京マラソンの方がSTEPの読者層がかなり多いと思いますし、また雨や雪の中の配布ってかなり難があるので、青梅の配布中止は正解だと思いますよ。